
当ホームページでは「デメリット物件」「見切り品」という語を
使用していますが、これは物件自体を否定しているわけでは
全くありません。
デメリット物件も、そのデメリットが気にならなければ
逆にお得情報、あなたにとって理想の物件になりうるのです。
また、物件購入に際してはメリット・デメリット両方を知った上で
総合的に判断する必要がある、という思いもあり、
あえてこう表記しています。

物件のお問合せ・ご購入は全て自己責任でお願いします。
「いい物件」の基準はひとりひとり違いますので、
あくまで「ご自身の目」で物件をしっかり見極めることが
大切です。
また、ご自身のみでの判断に自信がないときは、
専門家や不動産会社に相談してみるのもひとつの手段です。